人気ブランドがいっぱいのお店

  プチショップ 「ピー」
回転のよさと
ブランドの多さが
巷で人気の

横浜希望が丘にある
ファッション専門の
リサイクルショップ
人気ブランドバックが勢ぞろい。ウィンドショッピングにも        人気のレア物バックも豊富です

第1位 ルイ ヴィトン

ヴィトンといえばモノグラム、モノグラムラインがヴィトンのバック の人気を
支えていると言ってもおかしくないでしょう。

人気の秘密は 丈夫で長持ち。
そして、カジュアルでも、フォーマルでもと、使い回しがきく事です。

幅広い年齢、生活層に人気があります。 当然、レア物にも捨てがたい味があります。
最近では数え切れないぐらいラインも増え、
グラフティー以来タイトな商品を作ったりして、 ずいぶんと商売上手になってきました

世界中のほとんどのブランドを手に入れダントツの人気もさることながら
売上、組織力、付加価値の高さと、どれをとっても、「巨人」となってしまいました。

この価格戦争の時代に値上げを度々行っているのはここしかないでしょうね

殊に財布は丈夫なので、店に来るお客の大半の方々が使ってます
20年前のものでも程度が普通なら、半額近くで売れます
(××年前買ったヴィトン、いい値段で売れました)



県内直営店    横浜高島屋店   元町店  横浜そごう店

著名な単語    モノグラム・エピ・タイガ・ヴェル二・    他多数

第2位 フェンディ

定番と言える程ものは無い。でも、あの雰囲気
どんなアイテムでも、ズッカは特別なのです

「F」と言う文字に、あれほどの付加価値がつくとは。

フェンディーの特徴は品物が来ない事です一つには、耐久性が劣る事
そしてもっと大事なポイントは手放したくない事なのです
かなりの年齢層の方が、たんすの中にしまっています。

惜しいかなというより、ブランドの方針でしょうが、ヴィトンと違いアウトレット、
スーパーでも売っています(胡散臭いものが多いのですが)

かなり高額のもの以外は、はっきり言って耐久性はよくないですが
新品の状態では、カルチェの財布同様オーラが出てます

バック以外の小物や、ハンカチ、タオル等も人気があります。
慢性品不足なので、お店ではすぐ売れてしまいます。



県内直営店    横浜高島屋店   横浜そごう店

第3位 グッチ

唯一ヴィトン帝国に対抗できるブランドです (スーパーの力は借りましたが)
いわゆる総合ブランドで、何でも扱っています
作りもしっかりしています(はずれも少しはあります)

バック、時計、指輪、洋服、靴等なんでも揃っていて、その中でもアイテム数は多く
各ラインで定番商品やトレンド品もあります

ヴィトンはバックブランドのイメージが強いのですが、
グッチは総合ブランドとしての地位を持っています

リサイクルの市場では定番のGG柄オールドグッチがまだ人気があります
一時はばか高い値段がついて、
お店に在庫が多かった時期には うちにも遠くから見に来る人があとを立ちませんでした。

アウトレットでも、かなりの商品が扱われているので
新しいものでも結構お店には入ります。



県内直営店    横浜高島屋店   横浜そごう店

第4位 エルメス

本来ならばトップなんでしょうが、何せ高嶺の花です、
ブランド好きなら1度は持ってみたいあこがれのバーキン

手にするには、100万前後のお金と、多大なる忍耐力が必要なのです。
これが高級ブランドの証です

当然のことながら、品質は抜群です
(不可解なシリアル番号などありません)

うちもたまに入るのですが、なかなか売れません。(高すぎる!)
フールトウは時々入りますがいい値段で売れます

アクセサリーや小物等はよく入りますし、すぐ売れます

エルメスといえばスカーフですが、これもよく入ります 見ただけで違いが分かります。
でも未使用品以外はあまり値がつきません

日本でも直営店が出来たので、まだまだ伸びると思います。



県内直営店    横浜高島屋店   横浜そごう店

第5位 シャネル

働く女性のためのブランドというコンセプトですが
マリリンモンローの香水のエピソード以来、色っぽさの代名詞なってしまいました

化粧品からスーツまで、何でもあります
個人的にも好みで、若いころには上から下まで揃えていました

流行に敏感すぎるのと、持ちが悪いのでリサイクルには不向きです
偽者が多いのはヴィトンと双璧で、商品の付加価値の高さがわかります




県内直営店    横浜高島屋店   横浜そごう店